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2005/03/14

おっと

夫です(笑)
懸案の事項には夫のお許し(協力も)がなければいけません。
冊子にあった
在宅で透析している写真(男性が優雅にコーヒーを飲んでいます)、
実際の機械の写真、給排水管の写真を見せたら
驚いている様子。「どこに置く」「工事するのか」とむっとしている(~ヘ~;)
実際の透析見せたら、びっくりしちゃうだろうな。素人には。
でも、「調子のいい、今のうちに始めておきたい」とか応戦(笑)
あとは沈黙。

そして私は夫のいない昼のうちに寝室の模様替えを決行!
「ここに置けるじゃないの」と・・

今日の透析で先生に「在宅」」の病院のことを伝えたら
「予約が取れたら、それまでに紹介状を用意します」
「(在宅をやって)移植までに体力を残しておいたほうがいいからね」
と言ってくれた。

今日の透析室に医者1 看護婦2 技士1 ってどうよ。
院長が手術に透析室のスタッフを持って行っちゃうのだ。
これで何かあったらどうする気だ。
おまけに術後の透析している患者の様子を見に来た院長が
何かに怒って婦長を叱りとばす!!婦長、謝る。透析室凍る。
(あとで他の看護婦に聞いたら婦長は悪くないそうだ)

ふつう、患者の前で叱るか?
ますます透析病院嫌い。

もう呆けた患者が騒ぐのなんか驚くに値しないね。

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